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Press Release Jan 10 2025
Cohesity、インシデント・レスポンス・プロバイダーとのパートナーシップにより サイバーイベントレスポンスサービスを拡大し、サイバーレジリエンスを強化

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リーダーシップ

Sanjay poonen

Sanjay poonen

CEO兼社長

Sanjay poonen

CEO兼社長

Sanjay Poonenは、最高経営責任 (CEO) 兼社長として、組織がデータを管理し、その無限の価値を引き出す方法を大幅にシンプル化するというCohesityのミッションを主導しています。Sanjayは、数十億ドル規模のビジネスの拡大や強固なチームの構築で25年以上の実績を持つビジネスエグゼクティブです。直近では、VMWareのCOOとしてセールス、マーケティング、サービス、アライアンスを統括し、VMwareの売上高をおよそ60億ドルから120億ドルへと倍増させました。またPoonenは、AWS、Microsoft、Google、Oracleなど、複数のクラウドパートナーシップを構築し、成功させる上で重要な役割を果たしました。さらに、AirWatchやCarbon Blackの買収など、VMwareのセキュリティとエンドユーザーコンピューティングビジネスも主導しました。VMwareの前は、SAPの社長として、SAPのアプリケーション、インダストリー、プラットフォームの3つのチームを率い、エンジニアリングとセールスの職務を担い、SAPの収益を約100億ドルから200億ドルへと倍増させました。

彼のソフトウェアエンジニアとしてのキャリアはMicrosoftやAppleから始まりました。Sanjayはハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得し、卒業生の上位5%に位置づけられるベーカー・スカラー (Baker Scholar) を受賞しています。スタンフォード大学で経営科学とエンジニアリングの修士号を取得、ダートマス大学ではコンピューターサイエンス、数学、エンジニアリングの学士号を取得し、最優秀卒業生に与えられるサマ・カム・ラウディ (Summa Cum Laude) の名誉を受け、ファイ・ベータ・カッパ (Phi Beta Kappa) のメンバーです。Sanjayは2つの特許を保有しています。また、Philipsの監査委員とSnykの取締役を務めています。

Eric brown

Eric brown

CFO兼COO

Eric brown

CFO兼COO

Eric BrownはCFO兼COOとして、Cohesityの財務、IT、事業運営、M&A統合の各分野を担当しています。テクノロジー業界で25年以上の経験を有するBrownは、事業運営、財務、テクノロジー関連の幅広い専門知識をCohesityで活かしており、高業績チームの構築と拡大に実績があります。Brownの経験は、セキュリティ、データ分析、データ管理、コラボレーション、対話型エンターテイメントなど、さまざまなエンタープライズテクノロジー分野に及んでいます。Cohesityに入社する以前は、InformaticaでCFOとしてIPOを指揮し、100億ドルの企業価値で10億ドルを調達しました。Informaticaの前は、Electronic Arts、McAfee、Polycomといったさまざまな上場企業のCFOを務めており、これらの役職で一貫して成長と営業利益率の拡大を実現してきました。Brownは、MITの学友とともにAI/データマイニング企業を共同設立するという初期の経験から出発したテクノロジー愛好者です。Brownはマサチューセッツ工科大学で化学の理学士号を取得し、MITスローン経営大学院で経営科学の修士号を取得しています。

Kit beall

Kit beall

最高収益責任者

Kit beall

最高収益責任者

Kitは最高収益責任者として、Cohesityの全世界フィールド組織(WWFO)を指揮し、グローバルセールス、プレセールス、プロフェッショナルサービス、チャネル、アライアンス、イネーブルメントを担当しています。

それ以前は、VMwareでグローバルアカウントおよび通信事業者担当の上級副社長を務め、VMwareの最大かつ最も戦略的なグローバル顧客を担当するとともに、最大規模の販売先業種の一部を主導していました。

Kitは過去30年にわたり、VMware、Uhana、Ciscoを含む革新的なテクノロジー企業で指導的役割を果たしてきました。パフォーマンスが高く多様性のあるチームの構築に注力し、エンタープライズセールスの専門知識と技術的な洞察力を組織にもたらしています。

KitはVoIPテクノロジーの特許保有者であり、ゲティスバーグ大学で経済学とコンピューターサイエンスの学士号を取得しています。

Carol carpenter

Carol carpenter

CMO(最高マーケティング責任者)

Carol carpenter

CMO(最高マーケティング責任者)

Carolは最高マーケティング責任者として、Cohesityのグローバルマーケティング組織全体を統括しています。 新製品の立ち上げとスケール拡大に情熱を持ち、CMO、GM、CEOなどさまざまな役職で大企業からスタートアップまで幅広くその実績を積んできました。直近では、リアルタイム3Dソフトウェアエンジンを提供するUnityでCMOを務めています。それ以前は、VMwareのCMOを務め、彼女のチームはマルチクラウド企業への変革を推進する役割を担いました。また、Google Cloud、Trend Microなどでも指導的な役割を歴任しています。

これまでに育成してきた高いパフォーマンスを発揮する数々のチーム、そしてかつてのマーケティングチームの多くが現在、テクノロジー企業各社で重要な役割を担って活躍している事実は大きな成果であり、彼女の誇りです。現在でも、HBS(ハーバード・ビジネス・スクール)の女性起業家プログラムや、AAPI(アジア系米国人・太平洋諸島系)プロフェッショナル団体であるMonte Jadeを通じて、メンターとして人材育成に携わっています。Carolはスタンフォード大学で経済学の学士号、ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得しています。

Rebecca adams

Rebecca adams

最高人材活用責任者

Rebecca adams

最高人材活用責任者

Rebeccaは最高人事責任者として、またCEOの右腕として、Cohesityにおける人材戦略、世界規模での人材獲得、リーダーシップ開発、帰属意識、組織設計、従業員開発、トータルリワード、人材運用、およびCohesityの職場戦略を主導する責任を負っています。彼女は現在の役職で、会社のビジネス目標と戦略を支えるべく、企業文化およびHRの全社的インパクトを推進することに注力しています。

ビジネス変革、変更管理、組織設計と有効性、およびハイパフォーマンス文化の推進において、20年以上にわたって専門知識と経験を培ってきたRebeccaの経歴は、信頼される戦略的なビジネスアドバイザーとしての彼女の役割の基盤となっています。

Cohesityに入社する前は、VMware、SAP、Business Objects、Informaticaでリーダーシップとオペレーションの役職を歴任しました。マサチューセッツ州のブリッジウォーター州立大学でコミュニケーションの学士号を取得し、コーネル大学でダイバーシティとインクルージョン、パシフィック大学で人事管理の認定資格を取得しています。

Walter angerer

Walter angerer

最高開発責任者

Walter angerer

最高開発責任者

Walterは現在の役割で、Cohesityのポートフォリオに関するビジョンの策定、戦略の立案、実施を担当しています。

エンタープライズソフトウェアの分野で25年以上の経験を持つWalterは、その深い専門知識を活かし、エンジニアリング、製品管理、製品マーケティング、セールス全般にわたる複雑で大規模なイニシアチブを推進しています。

Cohesityに入社する前は、Veritasでエンジニアリング担当副社長を務め、NetBackup製品ラインを担当していました。Veritasに入社する前は、Toba Capitalに勤務し、投資機会の評価とポートフォリオ企業の拡大に重要な役割を果たしました。その間、彼はVCが支援するスタートアップ企業Parsec Labsを設立し、Tobaに代わってQuorumのCEOを務め、後に彼自身の自己資金によるAIスタートアップであるSpeak2Webを立ち上げました。

キャリアの初期には、Dellの子会社であるQuest Softwareで上級副社長兼ゼネラルマネージャーを務めました。

Walterは、オーストリアのヨハネス・ケプラー大学で原子・原子核物理学の修士号を取得しており、データ圧縮と重複排除技術で複数の特許を取得しています。

Lenny alugas

Lenny alugas

最高カスタマーエクスペリエンス責任者

Lenny alugas

最高カスタマーエクスペリエンス責任者

Lennyは自身の役職において、Cohesityの顧客の投資価値を最大化し、顧客の成功と教育を主導しつつ、エンドツーエンドの顧客関係に対する自社のフォーカスを調整する立場にあります。

彼は、Veritas、Western Union、Symantec、Multitude (FireTalk)、Excite@Home、Hewlett-Packardなどのハイテク企業で20年以上にわたってリーダーおよびマネージメント職に携わり、成果を出してきた業務執行責任者です。これらの企業において、新規ベンチャー、ビジネス再建、高成長の事業拡張といった課題への対応に成功し、強力かつ持続可能な業績を実現しました。

Lennyの強みは、新たなビジネス機会の発見と開発、業務の強化と再構築、生産性の高い効果的なコラボレーション組織の構築です。Veritas社に入社する以前は、Western Union社で3年間、業務担当のシニア・バイスプレジデントを務めていました。それ以前は、Symantecでの12年間において、Lennyは非常に競争の激しい市場でeコマース事業を21%成長させ、新規のオンライン顧客数を年間で10%増加させました。また、ビッグデータを活用してパーソナライゼーションを推進し、組織およびプラットフォームの能力を拡大しました。

Alugas は、ニューヨーク市のコロンビア大学で機械工学の学士号を取得し、ルイジアナ州ニューオーリンズのディラード大学で応用物理の学士号を取得しています。

Tim robbins

Tim robbins

最高法務責任者

Tim robbins

最高法務責任者

TimはCohesityの法務部門を指揮しており、急速に成長するテクノロジー企業の問題解決と、法的および知的財産関連のニーズへの対応で20年の経験があります。Timは、Gunderson Dettmerでテック企業顧客やベンチャーキャピタル企業を対象とする法人および証券関連の業務に従事することで、法務キャリアをスタートさせました。その後、Good Technologyの法務責任者、Openwaveのライセンス担当SVPを務めました。TimはUCLAで経済学の学士号を、バージニア大学法学部で法学博士号を取得しています。

Vasu murthy

Vasu murthy

最高製品責任者

Vasu murthy

最高製品責任者

Cohesityの最高製品責任者として、Vasu Murthyの使命は、世界中の組織がデータへの脅威からの回復力を確保できるよう支援することです。Vasuは、スタートアップのゼロ段階から、成長、複数製品への拡大、グローバル化した公開企業まで、あらゆる企業規模で25年以上にわたり製品を構築してきた経験のある製品リーダーです。

直近ではRubrikで製品担当VPを務め、コア製品、プラットフォーム、パートナーシップを担当しました。その6年間でARRを10倍に伸ばす一方で、ソフトウェアからサブスクリプション、オンプレミスからクラウド、バックアップからデータセキュリティの3つの分野にわたって変革を進めました。

それ以前は、Oracleでアナリティクスプラットフォームの製品担当VPを務めており、市場をリードするイノベーションを推進しつつ、売上1億ドル以上の製品を複数リリースしました。彼は自身が共同設立したインメモリデータベース企業であるDataScalerの買収により、Oracleの一員となりました。

Vasuはインド工科大学カラグプル校の卒業生であり、州内でわずか10人の優秀な学生にしか与えられない奨学金プログラムJBNSTSの対象者でした。

Sunil moolchandani

Sunil moolchandani

最高戦略責任者

Sunil moolchandani

最高戦略責任者

Sunilは、Cohesityの設立当初からの従業員であり、製品チームのリーダーとして最初の1.0製品からバージョン5.0までの開発に携わりました。会社の売上が1億ドルに達するまで初期的な成長を牽引した後、セールス組織に異動しました。25年以上の経験があるSunilは、開発者から大規模開発/製品チームのリーダーまで、さまざまな役職でソフトウェア開発に関わってきました。SunilはCohesityにおける現在の役職で、サイバーレジリエンスの未来を革新し再定義し続けるCohesityの戦略を推進する立場にあります。Sunilは複数のスタートアップ企業の顧問を務めており、ムンバイ大学でBSEE優等学位を取得しています。

Anubhav gupta

Anubhav gupta

最高技術責任者

Anubhav gupta

最高技術責任者

Cohesityの最高技術責任者 (CTO) であるAnubhav Guptaは、技術ビジョンを先導し、データセキュリティ、スケーラビリティ、レジリエンスといった進化し続ける課題に対処する最先端ソリューションの開発を指揮しています。

エンジニアリングと製品戦略において卓越した経歴を持つGuptaは、技術に関する深い専門性と戦略的な先見性を兼ね備えた独自の強みをCohesityのリーダーシップチームにもたらしています。Guptaは、テクノロジ業界において複数の要職を歴任し、変革的な製品イニシアチブの推進と、影響力のあるイノベーションの実現により評価を築いてきました。

CTOとして、GuptaはCohesityの技術ロードマップを主導し、Cohesityが業界の最前線に立ち続けられるよう取り組んでいます。また、アーキテクチャ、エンジニアリング、製品イノベーションを統括し、技術的な取り組みを長期的なビジネス目標に整合させています。Guptaのリーダーシップは、セキュリティ、パフォーマンス、運用効率を向上させながらデータ管理をシンプルにするというCohesityのミッションの中核を成しています。

Cohesity入社以前はCisco社のインキュベーターで創設メンバーを務め、アプリケーションの可視化とゼロトラストマイクロセグメンテーション用のプラットフォームを構築しました。それ以前は、Insieme Networks社 (後にCisco社が買収) の初期エンジニアを務めるとともに、Google社では検索品質チームのソフトウェアエンジニアとして従事していました。Guptaは、インド工科大学デリー校でコンピューターサイエンスの学士号を取得し、カーネギーメロン大学では同分野の修士号および博士号を取得しています。在学中の主な研究分野は、形式手法と機械学習でした。

Mohit aron

Mohit aron

名誉創業者

Mohit aron

名誉創業者

Mohitは、スケーラブルで高性能な分散システムの構築において20年以上の経験を持ち、ハイパーコンバージェンスの父と呼ばれています。Mohitは2013年にCohesityを設立し、次世代データ管理におけるリーティングプロバイダーへと成長させました。また彼は、2009年にCTOとしてNutanixを共同設立し、同企業は現在は上場企業でハイパーコンバージドテクノロジーのリーダーとなっています。Nutanixの共同設立する前は、Googleで、Googleの大規模クラスターのデータを管理するソフトウェアであるGoogle File Systemのリード開発者として勤務していました。Aronは、ライス大学で分散システムを中心にコンピュータ・サイエンスの博士号を取得しています。また、インド工科大学デリー校でもコンピューターサイエンスの理学士号を取得しています。2018年、ライス大学から「Outstanding Engineering Alumni Award」を受賞し、2019年にはIITデリー校から「Distinguished Alumni Award」を受賞しました。

Media Contacts

Michael Thacker

グローバル

Camille Beasley

米国

Ian Mackie

EMEA (欧州/中東/アフリカ)、ブラジル

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